明るさ、デザイン全て良し!ジェントスのLEDランタンEX-1000C

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現在この商品は製造終了してしまっていて、これより新しい商品が販売されています。

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快適なキャンプをするため、雰囲気づくりにも重要になってくるのがランタン。

テントサイトを照らしたり、テントの中の灯として使ったりキャンプの必需品ですよね。

そのランタンにもオイル、ガス、LEDランタンと色々と種類があります。ただオイル、ガスランタンはキャンプ上級者の方がよく使っていて初心者が使うには難しそう。

ガスとか使うから初心者からしたら万が一火事になったりしないか不安ですよね。

そんな不安がある人におすすめなのがキャンプビギナーでも安心して気軽に使えるLEDランタン

LEDランタンは電池やバッテリーを充電して使用するので火を使う心配もなく、面倒なランタンのメンテナンスの必要もなし。

電池やバッテリーを入れれば使えるのでファミリーでキャンプに行く場合にもおすすめです。

たくさんあるLEDランタンですが、その中でもキャンプのメインのランタンとして明るさも十分あり、色々とあかりの調整ができるタイプを選んで見つけたおすすめのランタンを1つ紹介したいと思います。

それが、こちらのGENTOS ジェントスのエクスプローラーシリーズのEX-1000C。

こちらは日本のジェントス株式会社さんから出ているLEDランタンになります。使用してみた感想など簡単にレビューしてますのでよかったら読んでください。

この記事ではGENTOS ジェントスのエクスプローラーシリーズのEX-1000Cのおすすめポイントを紹介しています。

 

目次

明るさ、デザイン全て良し!ジェントスのLEDランタンEX-1000C

ジェントス(GENTOS)エクスプローラーEX-1000C

ジェントスのエクスプローラーシリーズの中でも特に明るい1000ルーメンを誇るEX-1000C。

LEDですがオイルやガスランタンと比較しても負けないぐらい明るいため、キャンプサイトのメインのランタンとしてかなり活躍してくれます。

簡単なジェントス EX-1000Cの仕様ですがこちらのようになっています。

  • 単1形アルカリ電池 X 4本。
  • 点灯モード4パターン(白色、昼白色、暖色、暖色キャンドルモード)
  • 本体サイズ φ129 X 高さ246mm
  • 本体質量約 1255g

ジェントス(GENTOS)エクスプローラーEX-1000Cを使ってみて良いとこ、いまひつとつなとこ

GENTOS ジェントスのエクスプローラーシリーズEX-1000Cの良いとこ、GOODポイント!

とにかくその明るさです!

スイッチ入れればガスランタン並みの明るさ最大1000ルーメン(白色モード)。テントサイトをテラスメインランタンとして1つあれば小さなテントサイトなら十分照らしてくれます。

点灯モードもバリエーション豊富に帰ることができ白色、昼白色、暖色、暖色キャンドルモードと切り替えできるよになっています。

白色だけのライトなどもありますのでこの点バリエーション豊富に切り替えられるのは嬉しいところです。

そして、電池を入れればすぐにつけれる手軽さ。充電するの忘れてた、、、なんて心配もいりません。

個人的に好みなクラシックな感じのデザイン。

ちょっとした雨でも使用できる防滴仕様(IPX4)になっています。流石にゲリラ豪雨の中で使うことはできないと思いますが、ちょっとした雨が降ってきても慌ててしまったりすることはありません。

ちょっとぐらい無理して使えるありがたい仕様です。

GENTOS ジェントスのエクスプローラーシリーズEX-1000Cのいまひとつなとこ2つ

[st-minihukidashi fontawesome=”fa-times” fontsize=”90″ fontweight=”bold” bgcolor=”#3F51B5″ color=”#fff” margin=”0 0 0 0″]ココがダメ[/st-minihukidashi]

[st-mybox title=”” fontawesome=”” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#E8EAF6″ borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=””]電池切れ防止機能などが付いていない。[/st-mybox]使った後も電池を入れたままにしておくと過放電で電池切になってしまいます。

[st-minihukidashi fontawesome=”fa-times” fontsize=”90″ fontweight=”bold” bgcolor=”#3F51B5″ color=”#fff” margin=”0 0 0 0″]ココがダメ[/st-minihukidashi]

[st-mybox title=”” fontawesome=”” color=”#757575″ bordercolor=”” bgcolor=”#E8EAF6″ borderwidth=”0″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=””]単1電池が結構高いから以外に電池代が掛かります。[/st-mybox]

明るさ最大白色モードを強で使用すると点灯時間が約5.5時間しかありません。それでいて単1電池を4本も消費してしまいます。

2泊とかすると確実に単1電池8本以上は必要になってくるのであまりエコではありまん。

ただ、電池問題ですが充電式のエネループなどを利用して繰り返し使えば経済的に使えるので、これは使う人によっては解決できそうです。

今ひとつなとこを並べてしまいましたが強いて挙げればここが不満かなという感じで、いいところが多いのでむしろ満足の方が上回っています。

とにかく簡単に使えて、肝心の明るさもガスランタンなどに匹敵するほどの明るいとことか。

ファミリーでキャンプに行かれる方や、僕みたいにキャンプ初心者の方にはものすごくおすすめできるランタンですのでこちらのランタンも購入リストに1つに入れてはいかがでしょうか。

僕はこちらのランタンをロゴスのシステムランタンポールにかけて使ってます。

こちらのランタンポールは三脚のようになっているのでウッドデッキとかペグをさせないようなところでも使えるし、何より安定感抜群です。

ペグもさせるようになっているので風が強い時とかもペグで固定することで安定させられます。

EX-1000Cがさらに進化して登場。ジェントスEX-1300D。

今はこの商品よりさらに明るさが増した明るさ最大1300ルーメン、性能もアップデートされたEX-1300Dという商品が販売されています。

EX-1000Cもいい製品ですが、気になる方はこちらの製品もチェックしてください。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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この記事を書いた人

ブロガー。「キマトリ」の記事を書いてます。

冴えない地味な社会人。

へなちょこサーファー。

旅行|カメラ|キャンプが趣味。

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