サーフィン

車でサーフィン、サーフボードを車内で持ち運ぶならケースはハードケースの方がやっぱりおすすめ!

投稿日:2018年5月17日 更新日:




サーフィンをしに行く時にサーフボードを車内の運転席と助手席の間や、助手席を倒して中に詰め込んで出かける方は多いですよね。

車で持ち運ぶだけだから簡易的なニットタイプのケースを利用してる方も多いと思いますし、ニットタイプのケースの購入を考えてる方も多いと思います。

ただ個人的には車の移動でもハードケースの方が便利だったのでハードケースの利点などこの記事で書いていきたいと思います。

もし今ケースを使ってない人はぜひ大切なサーフボードを守るためにもぜひこの記事でお好みのケースの購入を検討してみてください。

サーフボードケース ハード

ハードタイプは厚手のバックのようなタイプになったケースのものです。

僕が今使ってるのは下の写真のエフシーエスのハードケース。このケースはハードケースだけど軽量素材を使って軽くしてあり、しっかりと通気性も確保されている優れもの。

ハードケースのメリット・デメリット

ハードケースのメリット

  • ニットケースはつける時にわざわざサーフボード抱えてケースに入れないといけないけど、ハードケースは車に入れて置いたケースに板を刺せばいいだけ。車を開けてさっとしまえる。
  • 水で洗ってもついてきてしまう厄介な砂が車の中に落ちにくい
  • ちょっとした高さからケースを落としてしまっても中のボードは大抵大丈夫。トランクから出す時とか落とすようなことがあっても安心です。

ハードケースのデメリット

  • ニットタイプよりやっぱり思いしかさばる。
  • 値段的にもニットタイプより圧倒的に高い

さいごに

ニットケースやハードケースにサーフボードを入れる時にサーフボードにつけたワックスがケースについてしまうことがありますが、それを防ぐようにデッキカバーというサーフボードを覆うカバーもあります。

 

ぜひサーフボードケースを利用して大切なサーフボードをしっかり守ってサーフィン楽しいサーフィンライフを満喫していきましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございます!

 







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